2021年3月31日、ニコニコのブロマガ(サービス終了)から移転してきました。
以前の記事はレイアウトが崩れている可能性があります。

12月18日時点での途中経過です。
6-5実装以降で比較すると、イベントの影響もあり、今のところ500位ボーダーは10月よりも低いです。ですが昨年12月の傾向から見ると、月末5日間は毎日60以上伸びていますので、正月休みが遅い等の理由で余裕がない提督はクリスマス明けまでに気を抜かず稼いでおきましょう。三連休は5-4で素敵なパーティーをどうぞ!











【おまけ】2016年1月の101位のデイリー推移(ラバウル)
引継ぎ戦果がリセットされるため、「1月は100位以内狙ってやるぜ」という提督もいるかと思います。参考までにどうぞ。(他の月はありません)



ちなみにEO除いて一日平均70.8稼ぐと月末15時時点で49位、2群褒賞がもらえました。
俺会社員「1月は100位以内狙ってやるぜ(後悔)」



【劇場版】フィルム
貴重な島風・天津風・時津風のスリーショットが当たりました!



赤と白のニーソックスが映えていてわかりやすいですね!



島風はかわいいなあ!




11月作戦お疲れ様でした。
11月は正にイベント月と言える推移となり、イベント直前の土日まではEO消化等でハイペース、イベント開始後は急激にペースダウンしました。
秋イベも海域数こそ中規模でしたが、ギミックや輸送ゲージ、E-4甲の難易度等つまづく要素もあり、予想以上に時間がかかったという提督も多かったのではないでしょうか。終わってみれば一日平均戦果(EO・引継ぎ分除く)は17.50と、今年最低の月となりました。











さて、12月はイベント明けの月、そして引継ぎ戦果が最大となる今年最後の月です。
昨年12月の傾向を見る限りでは、イベント明けから徐々にペースアップし、月末5日間は毎日60以上伸びています。正月休みや冬休みを利用してランキングを狙おうという提督が多いのかもしれません。
また、昨年はクリスマスのメンテで「お飾り材料集め」という小さなイベントが実装されました。今年も同様のものがあるかはわかりませんが、不測の事態や月末のペースアップに備え、早めの戦果稼ぎを心掛けましょう。



今更ですが、E-5甲ボスマスを周回してみましたので、参考にどうぞ。

高速統一:Mマス(潜水)を踏まない。(他にも雷巡1隻まで等の制限あり)
戦艦なし:Oマス(ヲ級改×3)を砲撃戦一巡で抜けやすくする。
ボスドロップ(A勝利でも出るようです):朝風、Pola、Prinz Eugen、まるゆ
クリア後、Saratoga特効使用、ボスギミック解除。

Mマス(潜水)を踏まない条件は、高速統一、雷巡1、戦艦・正規(装甲)空母が計5隻以下のようです。(最新の情報はWikiをご確認ください。)



下のような編成・装備で航空優勢としていました。





基地航空隊はOマス(ヲ級改×3)に艦戦1部隊を集中、ボスには陸攻1部隊を集中しました。
当初Oマスでの大破率が高かったのですが、Oマスに送るようにしてから、そこそこ安定しました。




以下、補足(長い)です。

・駆逐古姫
S勝利には昼の内に駆逐古姫を落とす必要があります。方法としては3点、基地航空隊の攻撃が刺さるように祈る、開幕航空攻撃が刺さるように祈る、サラトガ・プリンツ・酒匂が狙ってくれるように祈る、以上3点が主になります。
基地航空隊をボスに集中する、長門を使うという方法もありますが、道中の大破率が上がってしまいます。また、第二艦隊に戦艦を入れる手もありますが、ルートに影響が出てしまいますので注意です。さすがに決戦支援は使いませんでした。

・対空
S勝利を取れる時は夜戦でプリンツまではほぼ回らず、夜戦火力が充分でしたので、高角砲やFumo、秋月や摩耶様で対空を重視した装備にしています。
対空カットインが出れば、Oマスのヲ級改を棒立ちにすることもありました。また、N・Pマス(航空戦)でS勝利も度々ありました。
参考にご紹介させて頂きます。↓


・水上戦闘機
今回はZaraに水戦を積んで制空に寄与させていますが、弾着をさせても砲撃戦力としては今一つでした。いっそ弾着を捨てて水戦を増やし、空母の艦攻を増やした方がいいかもしれません。自分では試していませんが、敵連合を相手にする場合は第二艦隊も制空に関われるそうです。

・バケツ使用量
1周で多いと5~6個も持っていかれますが、少ないと1個で済むこともありました。Mマス(潜水)を通ってない分、燃料の消費が少なく、砲撃をかなり回避してくれます。

・ボーキサイト
1周で1000前後飛ぶことがあります。仕方ないね。

・成果
60出撃、24S20Aまるゆ1……(´・ω・`)

朝風さんはゲージ破壊した時に出ました。


・劇場版
個人的には、とても良かったです。(こなみかん)
ただ、天津風が出ているのに島風との絡みがありませんでした、訴訟。まあそんな雰囲気のお話ではなかったけども。





↑このページのトップヘ